• 創業昭和54年 実印の店 上東印房
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店主のこだわり・経歴

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店主のこだわり

当店は昭和54年の設立以来、
手作りの印鑑にこだわり「確かな技術で丁寧に作る安心の印章店」として
地元近隣のお客様にご信頼いただいて参りました。
日々、お客様の末永いご健康とご多幸を祈りつつ、
熟練職人が大事な印鑑を精魂こめて彫刻しています。
印鑑は、いつなんどきでもご本人であることを証明し、
権利と財産を守るという、大きな使命を担っています。
大切な印鑑は技術と信頼のできる専門店で是非お求め頂ければと思います。
店主経歴
16歳から福岡県久留米市の川島美光堂にて修業を行い、
当時、5年間住み込みで朝から晩まで働く過酷な修行を経験。
その後、福屋本店印章売場に15年間勤務しました。
その経験を生かし、 36歳のとき独立し「上東印房」を開業し、
今日に至ります。
 
毎年恒例の地元「広島市佐伯区五日市」の「五日市八幡神社 秋祭り大祭」。 町中を俵みこしで練り歩いた後、八幡神社にて1年の五穀豊穣を感謝し俵みこしを奉納します。 その後、御神輿にて塩屋神社まで神様をお連れし、塩屋神社で祝詞を上げて頂きます。
五日市では昔から「チョイサ」の掛け声だけで担ぎますが、お祭りの参加者の先頭に立ち大きな声で音頭を取り秋祭りを盛り上げています。
 
日本民謡協会主催の「民謡民舞中国連合大会」に参加する店主。
曲目は「川越舟唄」。
埼玉県の民謡曲で、川越と江戸を結ぶ高瀬舟の船頭が歌った 「新河岸川舟唄」が川越舟唄と呼ばれるようになったと言われております。
自慢の歌声で入賞間違いなし??
 
詩吟は漢詩に独特の節を付けて発声し、 漢詩の心を最大限に表現しようとする、日本が誇る高雅な伝統芸能です。
店主の印鑑にも、普段鍛えられた「日本の伝統を重んじる心」が反映させた作品が数多くあります。
店主の歌声が聴きたい方は、是非お店に足を運んでみて下さい。

即日仕上げ! 実印の店 上東印房 TEL 082-923-5869 営業時間9:00〜19:00 定休日:日曜・祝日